{"title":"セルビア","description":"","products":[{"product_id":"maurer-oszkar-crazy-lud-white-2022","title":"Maurer Oszkár Crazy Lud White 2022 \/ マウアー・オスカル クレイジールッド ホワイト","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Crazy Lud White 2022 \/ クレイジールッド ホワイト\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eOlaszrizling \/ オラズリースリング 40%\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　　　Szerémi zöld \/ シェレミ・ゾルド 30%\u003cbr\u003e　　　Piros Magyarka（Pamid）\/ ピロス・マギャルカ (パミド) 17%\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　　　Bakator and Ezerjó \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eWhite \/ 白\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e10%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e表土は砂地、その下に泥土、黄土、石灰。 スヴォティッア地区（Nosza hill畑、Fodor 畑）。50年以上の古木がほとんど。一部自根。エゼルヨーは千の恩恵の意味を持つハンガリーの地品種。この地のヴェルシュリースリングは小粒で味わいには凝縮感が あります。1~2日程度のマセレーションの 後、天然酵母で発酵。ハンガリーオークで 6カ月ほど熟成。無濾過にて瓶詰、亜硫酸無添加。 Ludはハンガリー語でガチョウ。セルビア語 ではクレイジーの意味。Crazy Ludは Maurerのベーシックラインです。 メロンやセロリを彷彿とするグリーンフレー バーと上品な温州みかんの香りが特徴的。 穏やかでジューシーな味わい。白桃の ニュアンスも感じられます。様々な品種の 個性が潜みつつ、現在はほどよく調和している状態。風味の発展が楽しみなワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49264084746522,"sku":null,"price":5830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_0045.heic?v=1719570046"},{"product_id":"maurer-oszkar-crazy-lud-red-2022","title":"Maurer Oszkár Crazy Lud Red 2022 \/ マウアー・オスカル クレイジールッド レッド","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Crazy Lud Red 2022 \/ クレイジールッド レッド\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eCabernet sauvignon \/ カベルネ・ソーヴィニヨン 45%\u003cbr\u003e　　　Kékfrankos \/ ケークフランコシュ 40%\u003cbr\u003e　　　Cadarka \/ カダルカ 7%\u003cbr\u003e　　　Prokupac、Black Muscat\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eRed \/ 赤\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e13%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\" 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んわりと漂います。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49264178921754,"sku":null,"price":5830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_0047.heic?v=1719570981"},{"product_id":"maurer-oszkar-kovidinka-2022","title":"Maurer Oszkár Kövidinka 2022 \/ マウアー・オスカル クヴィディンカ","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Kövidinka 2022 \/ クヴィディンカ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ 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title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e深い砂地の土壌、泥土、石灰、 黄土など。スヴォティッア地区（Nosza hill）。 この品種もまた19世紀以前のハンガリーで 普及したぶどうですが、様々な理由で滅びかけました。現在はほかの古品種同様に 再び注目が集まっています。Mauerのクヴィディンカは1925年に植樹された世界的 にも貴重な自根の古木です。 2022年は11月に収穫。収穫したぶどうの30%にはボトリティスの影響がみられます。 除梗したブドウを開放桶で6日間のマセラシオンおよび発酵、500ℓの樽で8カ月の熟成。 亜硫酸無添加、無濾過にて瓶詰め。すべ ての工程で重力を採用しています。 22年のクヴェディンカは、21と比べ、よりヴィヴィットで開放的、果実味豊かなワインに 仕上がりました。マンゴーやパパイヤのトロピカルフルーツ。和柑橘やアニス、少しで すがマオタイ酒の香りも感じます。酸味がしっかりとしていて、ワインには、しまりがある のですが、古い建物の懐かしい香りやスモーキーさが緊張を緩和させます。単にフ ルーティーなだけのオレンジワインではないのです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49286131056922,"sku":null,"price":5830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_0049.heic?v=1719906490"},{"product_id":"maurer-oszkar-kadarka-pet-nat-2022","title":"Maurer Oszkár Kadarka Pét Nat 2022 \/ マウアー・オスカル カダルカ ペットナット","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Kadarka Pét Nat 2022 \/ カダルカ ペットナット\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eKadarka \/ カダルカ 100%\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eSparkling \/ スパークリング\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e10.5%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e表土は砂地。その下に泥土、黄土。スヴォティッア地区（Talánterem畑Hajdukovo村）カダルカは古い歴史を持つブドウ。ピノ・ノワールに比肩する優美なアロマをもたらす最高品質のブドウ（マウアー家は19世紀よりこの品種を保存し続けています）。そのカダルカを剪定も何もしないパーマカルチャーの畑で育てました。ルーツは1880年に植樹された特別なクローンで樹齢20年です。手摘みで収穫。5日間のセミマセラシオン。ステンレスタンクで発酵。すぐに無濾過で瓶詰めです。亜硫酸無添加、無濾過。すべての工程で重力を採用しています。澱とよく混ぜて飲むことをおススメします。グラスに注ぐや否や溢れかえる芳香は梅、桃、桜。たっぷりのプラム風味です。赤い果実たっぷりのワインは、もはや失われてしまった90年代のブルゴーニュや自然派ワインの草創期の頃の様です。ジューシーで赤い果実味たっぷり。その言葉に尽きます。このワインに関しては、泡が残っているかどうかは些末なことのように感じます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49286365020442,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_0051.heic?v=1719908126"},{"product_id":"maurer-oszkar-cabernet-sauvignon-2020","title":"Maurer Oszkár Cabernet Sauvignon 2020 \/ マウアー・オスカル カベルネソーヴィニョン","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Cabernet Sauvignon 2020 \/ カベルネソーヴィニョン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eCabernet sauvignon \/ カベルネ・ソーヴィニヨン 100%\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eRed \/ 赤\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e14%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv 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class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e泥、石灰、堆積岩、火山岩。スレム地区。湖畔にある野生の自然環境が残る地域（Dobrodol村）樹齢17年。開放桶で自発的な醗酵、12日間のマセラシオン。225ℓの古樽で24か月熟成。亜硫酸無添加、無濾過にて瓶詰め。ブラックチェリー、プラム、少しのカシス、針葉樹、ラムレーズン、バニラ、フランキンセンス。強い凝縮を感じるワインで、スモーキーなニュアンスも感じます。前年のジャンボという名のカベルネソーヴィニョンのキュベもそうでしたが、この地域の、否、マウアーのカベルネには冷涼感が感じられます。シンプルに凝縮したワインには仕上がらず、涼しげなグリーンフレーバーと調和した古典的なカベルネの存在感を併せ持ちます。今飲んでも楽しめますが、熟成をさせても面白いと思います。ジューシでわかりやすくおいしい一本。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv 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この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49286397886746,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_0053.heic?v=1719908817"},{"product_id":"maurer-oszkar-fodor-olaszrizling-2021","title":"Maurer Oszkár Fodor Olaszrizling 2021 \/ マウアー・オスカル フォドール オラズリズリング","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Fodor Olaszrizling 2021 \/ フォドール オラズリズリング\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eOlaszrizling \/ オラズリースリング 100%\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eWhite \/ 白\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e11.5%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv 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は樽に蝋で蓋をして、一切の手当てをしません。『その一樽』に全幅の信頼を置き、 熟成を信じるのです。 柑橘のフレッシュなアロマから、白桃、黄桃、 アンズ、青梅。セロリ、コアントローやみりん、 アニス系リキュール。エキス分の豊富さは味わいにおいて、とろみとして表現され、香りの世界とかみ合いながら一つに融けてい きます。これぞ官能のワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv 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Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49286420824346,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_0055.heic?v=1719909243"},{"product_id":"maurer-oszkar-orion-2021","title":"Maurer Oszkár Orion 2021 \/ マウアー・オスカル オリオン","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Orion 2021 \/ オリオン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ 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インで、まだ若いです。しかし凝縮感はすさまじく、白と黄色の桃、プラム、南高梅のはちみつ漬けなど、その片鱗は今も感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49286448382234,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_0057.heic?v=1719909640"},{"product_id":"maurer-oszkar-bakator-1909-2022-1909","title":"Maurer Oszkár Bakator 1909 2022 \/ マウアー・オスカル バカトール 1909","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Bakator 1909 2022 \/ マウアー・オスカル バカトール 1909\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eBakator \/ バカトール 100%\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eWhite \/ 白\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e11%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv 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class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e表土は砂地、その下に泥土、黄土、石灰。スヴォティッア地区（Hajdukovo畑）。1909年に植樹された自根のBakator。Bakatorはハンガリーの古品種で、Bakaとは『戦士』を意味する言葉。昨今この品種の保護運動が始まるなど中欧で非常に注目されている品種です。手摘みで収穫されたブドウは15%ボトリティスの影響を受けています。そのブドウを開放桶で24時間のマセラシオン及び発酵、ステンレスタンクで6カ月の熟成。亜硫酸無添加、無濾過にて瓶詰め。すべての工程で重力を採用しています。入荷したては硬く閉じ、ピーキーな酸とミネラルが支配的でした。日本に入荷して1年。ワインは見事にポテンシャルを発揮しています。強い酸とミネラルに負けない、マンゴー、パパイヤ、アンズ、青りんご。パン種やアーシーな香り、ミンティさ、そして薫りの奥行きに麝香を感じます。リッチさと軽快さが同居する稀有なオレンジワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50222414790938,"sku":null,"price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_4236.heic?v=1738315940"},{"product_id":"maurer-oszkar-crazy-lud-white-2023","title":"Maurer Oszkár Crazy Lud White 2023 \/ マウアー・オスカル クレイジールッド ホワイト","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Crazy Lud White 2023 \/ クレイジールッド ホワイト\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eOlaszrizling \/ オラズリースリング\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　　　Bakator \/ バカトール\u003cbr\u003e　　　Piros Magyarka（Slankamenka）\/ ピロス・マギャルカ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　　　Rhine Riesling（20％貴腐）\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eWhite \/ 白\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e10.5%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" 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リンゴ酢のようでもあります。飲むほどにその味わいに引き込まれていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50845282861338,"sku":null,"price":6270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_7322.heic?v=1752298282"},{"product_id":"maurer-oszkar-crazy-lud-red-2023","title":"Maurer Oszkár Crazy Lud Red 2023 \/ マウアー・オスカル クレイジールッド レッド","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Crazy Lud Red 2023 \/ クレイジールッド レッド\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eCabernet sauvignon \/ カベルネ・ソーヴィニヨン\u003cbr\u003e　　　Kékfrankos \/ ケークフランコシュ\u003cbr\u003e　　　Cadarka \/ カダルカ\u003cbr\u003e　　　Prokupac、Black Muscat\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eRed \/ 赤\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e12.5%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv 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のようでもあり…。甘露という言葉に当てはまるお酒があるとすれば、こういったワインなのでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50845326344474,"sku":null,"price":6270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_7324.heic?v=1752298537"},{"product_id":"maurer-oszkar-kadarka-2022","title":"Maurer Oszkár Kadarka 2022 \/ マウアー・オスカル カダルカ","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Kadarka 2022 \/ カダルカ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eCadarka \/ カダルカ 100%\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eRed \/ 赤\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e11.5%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e表土は深い砂地。その下に 泥土、石灰、黄土。スヴォティッア地区 （Talánterem vineyard (Hajdújárás), Nosza hill）。 1880年と1912年植樹の超古木のカダルカ畑 より選抜された7種類のクローンを2004年と 2007年に植樹。現在は剪定せずに自然のま まに樹は育っています。 カダルカは古い歴史を持つブドウ。ピノ・ノワー ルに比肩する優美なアロマをもたらす最高品 質のブドウと評価されながら、遅咲き、晩熟で、 栽培が難しいため、その地位を徐々にブラウ フレンキッシュに奪われていきました（マウ アー家は19世紀よりこの品種を保存し続けて います）。現在カダルカはその品質の高さから再び脚光を浴びつつあります。手摘みで収穫。 セミマセラシオン・カルボニックで10日間の発酵。ハンガリーオークの古樽で12カ月の熟成。 亜硫酸少量添加、無清澄、無濾過にて瓶詰 め。すべての工程で重力を採用しています。 少し還元。しかしほどなく香りは開いていきま す。美しいルビー色。赤リンゴ、サクランボ、野イチゴ、ゆすら梅、あんず、アセロラ。艶やか な香りは、何層にも重ねた薄絹が風にたなび いているような麗しさ。なんと素晴らしいワインでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50845339058458,"sku":null,"price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_7326.heic?v=1752298782"},{"product_id":"maurer-oszkar-red-fruit-november-2022","title":"Maurer Oszkár RED FRUIT NOVEMBER 2022 \/ マウアー・オスカル レッド・フルーツ・ノーヴェンバー","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️RED FRUIT NOVEMBER 2022 \/ レッド・フルーツ・ノーヴェンバー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eCabernet Sauvignon \/ カベルネ・ソーヴィニヨン 100%\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eRed \/ 赤\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e14%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv 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その濃密なアロマが印象的です。煎茶をイメージさせる上品なグリーンフレーバー、赤い花や蜜の香りと相まった風味の世界は奥行があり、多彩です。エキスの凝縮と甘酸っぱさたっぷりの味わいをお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50845343121690,"sku":null,"price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_7328.heic?v=1752299087"},{"product_id":"maurer-oszkar-babba-nv","title":"Maurer Oszkár Babba Ⅲ NV \/ マウアー・オスカル ババ","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Babba Ⅲ NV \/ ババ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eフルミント(2021)、バカトール＆メザッシュ・ファヒール（2022）、ヴェルシュリースリング（2023）\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eOrange \/ オレンジ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e13.5%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eBabbaⅢはフルミントのキュベをまず発酵。 翌年に、バカトールとメザッシュファヒール を加え再発酵、2023年には貴腐混じりのヴェルシュリースリングを加えてさらに発酵。 3回の発酵を重ねたキュベがBabba。熟成 は500ℓの古いオーク樽を用います。無濾過、 無清澄、亜硫酸無添加にて瓶詰めです。 Babbaはシュメールの女神で豊穣をつかさどります。先祖は子供の誕生と健康を願い、 女神の加護を求め祈りを捧げてきました。 その伝統をワインに反映させたのです。豊穣の女神の名にふさわしい、香りとうまみ、 甘酸っぱさが凝縮した芳醇な液体。余韻の 心地よい苦みが印象的です。 3回目のBabbaも、秀逸の出来。情報量が 多くめまいがするほどに香りは多元的。エメラルドの色彩美をイメージさせるフランキンセンスの世界は健在で、黄色や緑の熟したフルーツフレーバーがあふれ、はちみつ、 野草、漢方、香木etc。きりがありませんね。 あまりにも素敵なワインなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50845356196122,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_7329.heic?v=1752299405"},{"product_id":"maurer-oszkar-tamjanika-2022","title":"Maurer Oszkár Tamjanika 2022 \/ マウアー・オスカル タミヤニカ","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Tamjanika 2022 \/ タミヤニカ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eTamjanika \/ タミヤニカ\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eOrange \/ オレンジ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e14%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e1本の樹から約350gのブド ウを収穫。泥土、石灰、堆積岩、火山岩。 スレム地区、Remetica地域（ドナウ川にほど 近い崖Remete畑）。タミヤニカはフランキ ンセンス（₌tamjan） の香りのブドウという意 味で名付けれらたブドウ。Muscat Blanc à Petits Grainsと同一品種と考えられていま す。 手摘みで収穫。7日間のマセレーション後、 天然酵母で発酵。その後500ℓの樽で12カ月の熟成。重力によって瓶詰め（無濾過、 無清澄）。亜硫酸はゼロです。ローマ時代 にこの地に持ち込まれたすべてのマスカット種の先祖であり、最古の品種の一つであるタミヤニカから作られたこのワイン。2022年もまた素晴らしいワインに仕上がりました。 優美でエレガントな2021年。強い果実味と 濃密な風味の2022年。 黄色がかったオレンジ色。咲き誇るミカンの 花、ネーブルオレンジ、黄桃、バラ、紅茶、 ウーロン茶（特に東方美人）、はちみつ入り のヨーグルト。 とろみがありながらも、どこか清涼感を漂わせる高貴なワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50845362225434,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_7331.heic?v=1752299711"},{"product_id":"maurer-oszkar-fodor-olaszrizling-2022","title":"Maurer Oszkár Fodor Olaszrizling 2022 \/ マウアー・オスカル フォドール オラズリズリング","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Fodor Olaszrizling 2022 \/ フォドール オラズリズリング\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eOlaszrizling (\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eWelschriesling\u003c\/span\u003e) \/ オラズリズリング (\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eヴェルシュリースリング\u003c\/span\u003e)\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eOrange \/ オレンジ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e11.5%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv 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一口目に和出汁のニュアンスを感じます。とろりとした質感と芳醇な香りが絡み合い、一つに融けていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50845367173402,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_7333.heic?v=1752300064"},{"product_id":"maurer-oszkar-orion-2022","title":"Maurer Oszkár Orion 2022 \/ マウアー・オスカル オリオン","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Orion 2022 \/ オリオン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eMézes Fehér \/ メザッシュ・ファヒール\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eWhite \/ 白\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e14%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e収量は約 30hl\/ha。 メザッシュファヒールは泥、石灰、堆積岩、 火山岩。スレム地区。ヴェルシュリースリ ングは、 表土は50センチの砂地。その 下に泥土、石灰、黄土。スヴォティッア地 区。メッザァファッヒールは、ハンガリー一 帯で栽培される地品種で白いはちみつの 意味を持つとても甘い葡萄。貴腐が付き やすく、このキュベもブドウ全体の20％程 度が貴腐です。 マウアーの誇るヴェルシュリースリングとメ ザッシュファヒールの古木の饗宴。マウ アーの美的センスが表れるワインです。と もに完熟したブドウだけを集めた強烈なワ インで、まだ若いです。しかし凝縮感はすさまじく、白と黄色の桃、プラム、南高梅のはちみつ漬けなど、その片鱗は今も感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50845576659226,"sku":null,"price":9680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_7335.heic?v=1752307392"},{"product_id":"maurer-oszkar-aladdin-2020","title":"Maurer Oszkár Aladdin 2020 \/ マウアー・オスカル アラジン","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Aladdin 2020 \/ アラジン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eCabernet Sauvignon \/ カベルネ・ソーヴィニヨン\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eRed \/ 赤\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e14%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e泥、石灰、堆積岩、火山岩。スレム地区。ドナウ川流域にあり、野生の自然環境が残る地域。Nagy_Kárász畑（ハンガリー王国が1450年頃に格付けされたプルミエクリュ畑）。20年に収穫されたブドウをショートマセラシオン及び発酵。更に21年のブドウをショートマセラシオン。その後20年と21年をブレンドして古樽で25カ月寝かせます。その間もゆっくりと発酵はつづきました。亜硫酸無添加、無濾過で瓶詰めされます。元々シンプルなロゼワインを作る予定でしたが、世にも珍しいロゼとも赤ともつかないワインに仕上がりました。赤い果実の甘酸っぱい風味はむしろピノノワールやカダルカの様ですが、より力強く野性的で、ダイレクトにブドウの味わいが感じられます。収斂性のある酸味が残りつつ、熟成によって酸はこなれ、まろやか。同時に香りもまた発展しています。赤リンゴ、いちじく、ナツメグ、丁子など。フレッシュな赤いベリーと共存しています。今までにないカベルネソーヴィニョンの世界です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50847954010394,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_7337.heic?v=1752377534"},{"product_id":"maurer-oszk-r-rebel-red-2021","title":"Maurer Oszkár Rebel RED 2021 \/ マウアー・オスカル レベル レッド","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Rebel RED 2021 \/ レベル レッド\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eMerlot \/ メルロー\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eRed \/ 赤\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e14%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eスレム地区Fruška Gora山にある ドナウ 川を見渡せるKrisztus vineyard。泥、石灰、堆 積岩、火山岩。海抜250～280m。手摘みで3回 の収穫。全房のブドウを開放桶でそれぞれ発酵、 1回目（9月23日）マセラシオン5日、2回目（10月 9日）は11日、3回目（10月26日）は20日。早熟、 適熟、過熟と個性の違うブドウから作られたワイ ンをそれぞれ225ℓの古樽で12カ月の熟成。瓶 詰前にブレンド、無濾過、無清澄、亜硫酸無添 加にて瓶詰め。メルローの様々な個性を引き出し、融合させました。Rebelとは反逆者の意味。 Oskarの精神性をあらわしているのでしょうか。 個性的な醸造でありながら、味わいには正統派 メルローのエレガンスを感じます。 ビロードのようなふわりとしたテクスチャー。密度 の濃い香りにはプラム、ブラックチェリー、ビーツ、 梅酢、マスクメロン、針葉樹、墨汁が感じられま す。揮発酸や力強く甘酸っぱい酸が、ワインをヴィヴィッドに彩りながらも、緻密なタンニンが堅牢な構造を形作ります。同時になめらかで柔らかな舌触り、雅な緑香が口中に漂い、落ち着い た佇まいが格調と気品をもたらしています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50848124272922,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_7339.heic?v=1752383112"},{"product_id":"maurer-oszkar-kekfrankos-frakovka-2022","title":"Maurer Oszkár Kékfrankos Frakovka 2022 \/ マウアー・オスカル ケックフランコシュ フランコフカ","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Kékfrankos Frakovka 2022 \/ ケックフランコシュ フランコフカ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eBlaufränkisch \/ ブラウフレンキッシュ\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eRed \/ 赤\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e14%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e泥（赤土）、石灰、堆積岩。スレム地区、 Dobrad vineyard。2006年植樹。畝間の耕作を2020年より取りやめ、生命の多様性を重視しています。Kekfrankosのす べての個性を余すところなく表現させる ために、Rebel同様収穫を三回に分けて、 それぞれ5日間のマセラシオン。500ℓの 古樽（10年使用）で2年熟成。瓶詰前にブレンドして、無濾過、無清澄、亜硫酸 無添加にて瓶詰め。 抜栓したては固い印象。30分経つと 徐々に香りが開き始めます。ハスカップ、 ブルーベリー、ブラックチェリー。徐々に さくら、ヨモギ、カンパリなど香りが豊富に なっていきます。なめらかな質感で、と ろみがあり、マイルドな液体にうっとり。時間と共に風味はさらに増していき、きめ細かいタンニンとやさしい酸味がマッチ して、ワインは一体となっていきます。数年熟成させれば、より高貴なワインとな ることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 7\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50848134136090,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_7341.heic?v=1752383464"},{"product_id":"maurer-oszkar-kadarka-1880-2022","title":"Maurer Oszkár Kadarka 1880 2022 \/ マウアー・オスカル カダルカ 1880","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Kadarka 1880 2022 \/ カダルカ 1880\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eKadarka \/ カダルカ 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title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e収量は10hl\/ha以下。2メートルにも達する深い砂地の土壌、50センチの砂、その下に泥土、石灰、黄土など。0.5haあり、0.33haにカダルカが植えられています。歴史的にも貴重なこ の畑のカダルカには6種類のクローンがあります。スヴォティッア地区（Nosza hill）。 プレフィロキセラのあまりにも貴重なカダルカ。1880年植樹。良作年のみ生産されるスペシャルキュベです。手摘みで収穫。除梗したブドウを開放桶で10日間のマセラシオンおよび発酵、500ℓのフレンチオークで12か月の熟成。亜硫酸少量添加、無清澄、 無濾過にて瓶詰め。すべての工程で重力を採用しています。 この世に『特別なワイン』というものがあるのだとすれば、このワインは紛れもなくその一本に数えられることでしょう。複合的な赤いアロマは混然一体として、 世界中のどこにもない果実として感じられます。その美しさに只々魅了されるのです。あえて表現するならば、リンゴ、サクランボ、梅、オレンジ、完熟したとびきり甘いイチゴでしょうか。美しいグリーン系の香り、和ハーブやパセリのニュアンスも感じます。凝縮しているのに軽やかで、緻密でありながら、力強い。 すべては溶け合い調和しているのです。優美な余韻に永遠を感じます。2022年もまた破格の味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 酸無添加）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーはセルビア北部のヴォイヴォディナ（Vojvodina）のスヴォティッア（Subotica）に6ヘクタール、セルビアの宝石とも呼ばれるフルシュカゴーラ山の麓スレム（Srem）に10ヘクタールの畑を所有しています。それぞれ人馬での有機栽培であり、良質なブドウを生産しています。両栽培地ともにカルパチア平原にあり、ベースは砂地と石灰がわずかに混ざる土壌ですが、スボティッアは砂質が深く2mに達する場所もあります。プレフィロキセラのKadarkaはそうした土壌に植えられています。スレムではドナウ川沿いに畑が広がっていて、リースリングは川岸50m付近に植えられています。火山岩混ざりの土壌。気候は温暖な半地中海性気候、歴史的にも銘醸と知られた土地です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学薬品の無い時代ワインはどのように作られていたのか、 この時代の恩恵を享受しつつ、真に歴史を尊重し伝統に回帰するとはどういうことなのか…。思索を続けるOszkar は古いワインの書物やワイナリーに残る記録を読み、実践し、旅に出ます。 様々な産地をめぐり、生産者同士でお互いのワインについ ての議論を深め、決まって最後は兄のような存在であるZsoltのいるStrekov1075を訪れます。 Raw Wineの創始者として知られるIsabel Legeronは、 Maurer Oszkarの大ファンであり、Colletive Wine seriesと いう名で世界に彼のワインを紹介しました。彼女は彼を繊 細な感性を持つ、謙虚で柔軟性のある好人物と評し、彼 とのプロジェクトを大いに楽しんだそうです。 ニューヨーク、ロンドン、デンマーク、タイetc世界のガストロミ―の中心地ですでに高い評価を受けるワインとなってい ますが、Maurer Oszkarの進化はまだ始まったばかりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50848238928154,"sku":null,"price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/1837\/4170\/files\/IMG_7343.heic?v=1752390431"},{"product_id":"maurer-oszkar-traminer-essence-2015","title":"Maurer Oszkár Traminer essence 2015 \/ マウアー・オスカル トラミナーエッセンス","description":"\u003cp\u003e---以下輸入元資料より---\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e◾️Traminer essence 2015 \/ トラミナーエッセンス\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生産国：\u003c\/strong\u003eSerbia \/ セルビア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地域：\u003c\/strong\u003eVojvodina \/ ヴォイヴォディナ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e地区：\u003c\/strong\u003eSubotica  \/ スヴォティッア\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e品種：\u003c\/strong\u003eGewurztraminer \/ ゲヴュルツトラミネール 100%\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eタイプ：\u003c\/strong\u003eSweet \/ 甘口\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアルコール度数：\u003c\/strong\u003e13%\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e容量：\u003c\/strong\u003e500ml\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 2\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 3\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e泥土、石灰、砂、黄土。スレム地区。スレム地区では、トラミナックを300年以上前より栽培していました。11月中旬に収穫、除梗したブドウを足踏みして絞りました。マストは残糖500グラムに達するという恐ろしいまでの糖度。発酵後古樽で3年間熟成。その後亜硫酸を加えて瓶詰めです（総亜硫酸量93.18mg\/ℓ）。Oszkar曰く、「これから数百年にわたって熟成するでしょう。」エリクサーという言葉はこのワインにこそ当てはまるのではないでしょうか。凝縮したライチを中心とした果実の香りはまるで香水です。多元的で興味深くいつまでも嗅いでいられる高貴な香りです。熟成に由来するべっこう飴のような世界は、優しい抱擁。赤くきれいな夕焼けに包まれているようです。甘くねっとりとした質感でありながらも、酸がしっかりとしているため、決して飲み飽きすることはありません。長い余韻は15秒をゆうに超えていきます。最高峰の甘口ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e⚫︎Maurer Oszkár \/ マウアー・オスカル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 7\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー国境にほど近いセルビア最北の街スヴォティッ ア（Subotica）で4代続く伝統あるワイナリー。地品種の古 木を数多く有しており、中でも1880年に植樹されたKadarkaの古木は大変に貴重なもので、Jancis RobinsonのWine Grapesにはそのことについての記述をみることができ ます。 伝統あるワイナリーを引き継いだ現当主Oszkarはナチュラ ルワインへの転向をゆるやかに進め、2018年ヴィンテージ 以降は、多くのワインで亜硫酸ゼロ、極少量添加でのワイ ンづくりを実現しています。（2020よりすべてのワインで亜硫 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